| 〒710-0038岡山県倉敷市新田1299-12 電話:086−434−4766 岡山県倉敷市の正統的なキリスト教会です ※倉敷教会の地図はこちらからご確認ください※ |
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倉敷ホーリネスチャーチ |
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| 2019年10月13日 | 説教:小林和子師 要約:大元鉄也兄 教会のページへGO! |
| 【聖書】詩篇119篇1〜8節 【説教】「主のおきてに歩みます」 |
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メッセージ(要約) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 主の御名を讃美します。 「おのが道を全くして、主のおきてに歩む者はさいわいです。」詩篇119篇1節 今日の詩篇119篇は、「みことば詩篇」と言われます。頭に当たる文字が日本語では、いろは歌、あいうえお、またアルファベットがついた詩です。面白いと思いました。 イスラエルの人々への神様のユーモアのようにも思えます。1節では、詩篇第1篇の「さいわい」という言葉が繰り返されています。詩篇の1篇のさいわいは何かをしないということから始まっていました。119篇では、おのが道を全くして、主のおきてに歩む人、あるいは全き道を歩む人はさいわいであるというのです。へブル語の「道」という語には旅、道習わしという意味があります。また「歩む」という語には行く、歩く、動く、出発する。離れる、死ぬなどの意味があります。変化すると、横切る、歩き回る、持っていく、運ぶなどに広がる言葉なのです。 道を歩むとは旅をする、大きな意味では私たちの人生の旅とも表現できるのです。人生は「旅」にたとえられます。どこに向かって歩んでいるのでしょうか。私たちの歩みにも主の確かな導き、神のみ言葉が与えられていることを心から感謝します。 (今週は福音の風を引用させて頂きました) 今週も主にあり、素晴らしい日をお過ごしください。 テケテケ ※要約はメッセンジャーが語った事を筆者が感じ受け取った事を記しています。 |
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| 報告と消息 |
| ○10月6日(日) 礼拝後、宣教部クリスマス委員会を開催されました。 [祈りの課題] ※2019年のビジョン:み言葉・賛美・交わりを大切にする教会でありますように。 ※小林先生ご夫妻の健康が守られますように。 ※役員の霊的、肉体が守られますように。 ※新来会者、求道者、受洗者が起こされますように。 ※ご高齢の方、体調のすぐれない方のために。 |